催眠療法は大阪で - 2009/09

催眠療法を大阪で受けみませんか?!




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2009年09月01日(Tue)▲ページの先頭へ
催眠療法大阪 体験談 20代前半女性(過食嘔吐)


過食嘔吐が続いています。 最近はうつ病と診断され早く抜け出したいです。とご相談に見えた20歳代前半のN.Nさんが寄せてくださった体験談です。



最後のセッションを終えてから、以前より更に気持ちが楽になりました。


Miyajiさんが最後に言ってくれた「一緒に闘ってくれたから克服できた」と言う言葉がずっと頭にあります。


今は本当に感謝でいっぱいです。


一人で戦っていたと思っていたけど、その言葉通り一緒に病気を治してくれました。


今はまだ食欲が旺盛な時はありますが、吐くということは考えられません。


「いただきます」と「ごちそう様」で終われる食事は私にとって何年ぶりなのかな・・・と色々考えます。


今は夜の空腹にも慣れ朝の食事を楽しみに空腹状態が楽にも感じられます♥



もちろんGymに行って汗も流してダイエットにも励んでいます。


女性なら誰でもが持っている、太りたくないと言う気持ちと食べたい気持ちがエスカレートして、私は病気の自覚さえないまま過食嘔吐のループにはまり1年半。


最後はストレス発散の為だけに食べては吐き、幸か不幸か減らない体重のせいで、こんな意味のないことを終わらせたいと思い、Miyajiさんの元へ。


あの時勇気を出してメールをした自分と親切な対応をしてくれた事感謝しています(゜-Å)


少しの勇気と努力、イメージすることで救われました。


今でも作って貰ったCDは聞ける時に聞いて心を落ちつかせています。

あのCDにある様に大きな川をイメージし、自分を信じて前向きに歩いていきます。


Miyajiさんと今の彼に救われました。

彼は知っていたけど黙って、トイレそうじをしてくれてたのです。


今の彼のために今の状態になれて本当に良かった(゜-Å)

本当にありがとうございました☆彡m(_ _ )m




過食嘔吐を克服するには、何よりご本人の止めたい、止めるんだと言う意思が必要です。
N.Nさんはその事を本当に理解してくれました。
セッションを進めながら、ご自身でも、ジムに通って汗をかく事、たくさん食べるのは朝ごはんに切り替える、
イメージを使って空腹をやり過ごすなど、工夫をして克服されました。
私は接していて、毎回輝きを増していく彼女を見ていて嬉しく、そして励みになりました。
私自身がこの仕事を続けていく為の助けとなって頂いた事、とても感謝しています。
そう。感謝する心は自分自身をも幸せにしてくれます。
そのまま、前を向いて歩いていって下さい。
応援しています。